死ぬまでに見たい! アメリカの秘境スポット7選

熱帯魚

生体紹介

ネグロ・アルタムエンゼルフィッシュを導入しました

ネグロ川原産のネグロアルタムというエンゼルフィッシュを導入しました。コロンビア産のアルタムエンゼルとは別物と言われていますが、ネグロアルタムだって成長すれば大型で美しいプロポーションを持つということです。本種はブリード種ですが、どの様な生体なのか見ていければと思います。
アクア用品のレビュー

90cm水槽にオシャレなLEDライトスタンドを導入しました

クリスタルアクア社から販売されている「アンティークアイアン風 水槽用ライトスタンド 」を90cm水槽に導入しました。このライトスタンドなら側面の取り付けても違和感がありませんので、ライトスクリーンを使用していても、問題なく取り付けることが可能となっております。
テトラ外掛式フィルター

フリーウォッシュ Lの濾過スペースで楽しむ、チューリップの水耕栽培

外掛式フィルターの濾過スペースでチューリップの水耕栽培を行ってみました。外掛式フィルターに配置するため、足し水など一切不要、放置するだけで簡単にチューリップを楽しむことが出来ます。チューリップが水質を浄化してくれるため、コケでお悩みの方は、試してみると良いかもしれません。
ブセ育成計画

調子に乗って、ブセの水上育成ファームを追加してしまった件【2号機】

ブセの水上育成ファームですが、遂に2号機を作成してしまいました。2号機はピコロカを用いて水の動きを作りつつ、水ハネによる自動霧吹きを狙った設計となっております。どのブセたちも溶けること無く、着実に生長していっております。
ブセ育成計画

ほぼ放置できるブセの水上育成ファームが完成しました【1号機】

試行錯誤中のブセの水上育成ファームですが、アクアフルール社のブセファランドラ「ティアグリーン」と「ラマンダウ」を追加しまして、これで一旦完成としたいと思います。ガラス水槽を採用したことで鑑賞性も高く、少しずつ生長するブセを眺めてにやにやすることが出来ます。
管理の効率化

エーハイム 2217をキャビティプロで埋め尽くすのに必要な量は?【水槽周りの軽量化】

エーハイム2217に必要なキャビティプロは「約4L分」でした。ちなみに、濾材はキャビティプロだけで構成しておりますが、ろ材固定版、粗目、ウールなどは引き続き使用しております。また、エーハイム2217で余ったメックやサブストは「テトラ フリーウォッシュ L」x2台に転用することにします。
テトラ外掛式フィルター

「テトラ フリーウォッシュ L」2台を90cm水槽のサブフィルターとして使ってみた【過剰濾過】

現在90cm水槽のフィルターとしてエーハイム2217を使用しているのですが、ここに「テトラ フリーウォッシュ L」をサブフィルターとして2台導入したいと思います。1台でも十分かもしれませんが、2台導入することで憧れの過剰濾過が実現できます。
レイアウト

ミクロソリウムを盛り付けるだけで出来る凸型構図、クラウンローチの隠れ家付き

水草にミクロソリウム、アヌビアス バルテリーと流木にチャームの「上質流木 禅(黒影)」を使った凸型構図のレイアウトを作ってみました。「レイアウトの基本は高さを意識すること」ということで、ミクロソリウムを積み上げただけの簡単レイアウトになっています。
アクア用品のレビュー

BRIM「PANEL A」とスチールラックで始める無農薬野菜生活

BRIM 植物育成ライト「PANEL A」にルミナス カラーラック「LCR45-4WH」を組み合わせて、無農薬野菜栽培を始めてみました。このパネル式LEDがあれば、野菜だけでなくアガベも育てられますので、趣味の幅が広がること間違いなしです。
水耕栽培

アクアポニックスは難易度が高かったので、普通の水耕栽培に挑戦してみた

アクアポニックスでの野菜栽培は残念ながら失敗に終わりました。ということで、今回は用土にダイソーのバーミキュライト、肥料にハイポネックスを使用した通常の水耕栽培に挑戦したいと思います。今度こそメチニスが野菜をお腹いっぱい食べられる様に頑張りたいと思います。