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水中ポンプをアップグレードし、パワフルな降雨システムへ進化【ブセの水上育成ファーム】

ブセ育成計画

長い間、ブログのネタになってきたブセの水上育成ファームですが、ついに最終形態へ進化しました。

なにが進化したかというと、この水上育成ファームの心臓部とも言える水中ポンプになります。具体的には「エーハイム コンパクトオン 1000」から、「LNSTUDIO AQUA PUMP (15W-1.6M) というものにリプレースしました。

なにが違うのかって言うと、

【コンパクトオン 1000 NEW】流量:400-1000L/h、最大揚程:1.4m
【AQUA PUMP (15W-1.6M)】15W流量:1500L/h、最大揚程:1.6m

このように、LNSTUDIOの方が、エーハイムより優れたスペックとなっております。

なお、LNSTUDIOの方は更にハイスペックなモデル(35W、45W)もあるので、「力こそパワー」にこだわりたい方は、そちらを選んでも良いかと思います。

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水中ポンプのリプレース

現状のブセファーム

以下の記事で、ついにブセを実践投入しましたが、まだまだブセは残ってるんですよね。

今後もブセを増やしていきたいので、一旦株分けをしました。

現状はこんな感じです。ここからまた増えてくれることを期待しています(´∀`*)ウフフ

新しい水中ポンプ

購入したのはこちらの商品です。

中身は至ってシンプルです。

↑LNSTUDIO、↓エーハイム

上が「LNSTUDIO」、下が「エーハイム」です。サイズはエーハイムの方がコンパクトですね。

←エーハイム、→LNSTUDIO

右が「LNSTUDIO」、左が「エーハイム」です。LNSTUDIOの方がパワーが有るようです。

ただし、自動散水セットとは径が一致しません。

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経が合わない時は、こんな感じでシールテープで誤魔化すという手もあります。

まぁ、家にはそんなもんなかったので、短期的な対策としてセロハンテープで代用しました。

ポンプ動かした時、この隙間から水が漏れなきゃ何でも良いのですw

エーハイムからLNSTUDIOへのリプレース

まず、これが「エーハイム コンパクトオン 1000」です。実際、全然これでも問題はありません。

こちらが、LNSTUDIOの水中ポンプです( ^ω^)

写真だと分かりづらいですが、水が各方向に分散して飛び散ってくれます。

まとめ

水中ポンプをエーハイムからLNSTUDIOにリプレースしたらどうなるか?の紹介でした。

まぁ、そこまで大きな差はないっていうのが、結論です( ˘ω˘)スヤァ

そもそも、趣味を長続きさせるためには「色々試してみる」ということも大切でしょうから、これはこれで良かったと思います。

最終形と言いましたけど、今後さらに改善の余地があるかどうか、引き続き検討していければと思います(`・ω・´)ゞ

この記事を書いた人

もるもる

アメリカの大自然に魅せられた元バックパッカー、現自称アクアリスト。
一人旅がメインのブログでしたが、最近は熱帯魚のことばかり書いてます。

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